FF11 ウォンテッド

FF11 ウォンテッドCL125 Bakunawa(バクナワ) 赤魔道士ソロ

キー
キー
こんばんわ、2020年1月にFF11に復帰したキーです。

今回はウォンテッドNMのBakunawa(バクナワ)を連戦してきました!

挑戦したのはギフト150程の赤魔道士です。

Bakunawaから手に入る、「デマサルデーゲン+1」が欲しかったんです。

デマサルデーゲン+1

Rare Ex
D110 隔218 耐闇+25 片手剣スキル+242
受け流しスキル+242 魔命スキル+188
時々2回攻撃
ユニティランク:ファストキャスト+1~3%
Lv99~ 戦赤ナ吟竜コ踊
<ItemLevel:119>

レベル75時代の大人気装備「ジュワユースの上位装備ですね。

ちなみに、時々2回攻撃の発動率は50%程と言われています。

Bakunawa(バクナワ)はウォンテッドNMなので、『ユニティ:ウォンテッドキャンペーン』中に取るのがオススメですよ~。

キー
キー
キャンペーン中は箱が2個手に入るので嬉しいね

Bakunawa(バクナワ)の特徴を紹介

Bakunawa(バクナワ)は頭足族のNMで、エリアは海蛇の岩窟になります。

座標は用語辞典によるとMAP4の(J-8)(I-10)(D-9)です。

僕はユニティワープで飛んだ先から近い(J-8)でしかやってません。

下位のジュワタコ(Charybdis)と同じく複数回攻撃してきます。

それと「マイティストライク」を使ってきて、その間は回避ダウンスフィアを展開してきます。

そして戦闘開始時に「メイルシュトロム」を使い、お供が2体出現します。

お供に関しては、倒しても特殊技のたびに再召喚されるみたいで、都合3体を相手にし続けることになります。

また残念なことにお供にはスリプルが効かないので寝かせられません。

石化は通るので、ブレイク等がオススメです。

サポートジョブについて

僕は赤/青でやるようにしました。

最初は赤/忍でやっていたんですが、勝ち負け半々くらいでした。

安定して勝てているとは言えなかったので、サポ青に変えました。

ちなみに、サポ青のメリットはコクーンのみです。

コクーン自体は、防御力を1.5倍にする青魔法ですね。

僕は青魔道士のレベルが10だったので、このために50まで上げてきました。

装備はあとで紹介しますが、コクーンを使って防御力は1800くらいまで上がりました。

フェイスの構成について

・オーグスト

・アークEV

・セルテウス

・クピピ

・ミリ・アリアポー

上記の5体を呼んでやりました。

Bakunawa(バクナワ)の攻撃が強烈なのと、お供が2体もいるので、オーグスト+アークEVの盾2枚体制。

盾2枚だと、事故でどっちか落ちてもなんとかなります。

セルテウスはリジュヴァネーション狙いです、範囲攻撃があるのでそこそこ発動します。

ヒーラーはクピピ+ミリの2枚体制です。

Bakunawa(バクナワ)自体はそんなにHPは多くないので、アタッカーフェイスなしでも、赤魔道士で十分削り切れます。

装備について

オートアタック装備

トーレット銀銭
アヤモツッケット+1サンクトネックレスマーケピアスマーケピアス
アヤモコラッツァアヤモマノポラ+1守りの指輪ヴォーケインリング
スセロスケープセトルベルトアヤモコッシャレ+1アヤモガンビエラ+1

普段はサポ忍が多いので盾は持ってませんでした。

基本は攻撃とカットが両立したアヤモ装備。

指もカット目的で、守りとヴォーケインです。

WS装備

トーレット銀銭
ジャリコロナル+1サンクトネックレスマーケピアスマーケピアス
ジャリローブ+1ジャリカフス+1ラジャスリングジャリリング
スセロスケープセトルベルトジャリスロップス+1ジャリピガッシュ+1

基本はエヴィサレーションしか使いません。

装備が揃ってないのでこんな装備ですが、十分削り倒せます。

弱体装備

トーレット銀銭
ATシャポー+2サンクトネックレススノトラピアスマリグナスピアス
ATタバード+2王将の袖飾りジャリリングエタナリング
スセロスケープオヴェイトロープジャリスロップス+1ジャリピガッシュ+1

CL125なので、そこまで装備が良くなくても普通に通ります。

上記装備で、特にレジは気になりませんでした。

強化装備

トーレット銀銭
ATシャポー+2メリックトルクアンドアーピアスミミルピアス
ヴィティタバードヴィティグローブジャリリングエタナリング
ゴストファイケープオリンポスサッシュATタイツ+2LTウゾー+1

上記装備にギフトメリポ込みで、強化魔法スキル544です。

※オグメ

スセロスケープ DEX+20 命中攻撃+20 二刀流+10

ゴストファイケープ 強化魔法スキル+10 強化魔法効果時間+18

Bakunawa(バクナワ)の攻略

まずはフェイスの呼び出しです。

オーグスト、アークEV、セルテウス、ミリ、クピピの順で呼びました。

どうせ範囲攻撃もみんなで喰らうので、呼び出し順は気にしなくていいです。

次に自分の強化です。

コンポージャーをしてから下記の強化を行います。

使う強化魔法

リフレシュII ヘイストII ファランクスII ストンスキン

ストライ エンサンダー アクアベール アイススパイク

プロテスIV シェルIV ゲインバイト コクーン

プロシェルは開幕に攻撃を食らうので、フェイスを待たずに自身でかけています。

防御力目的で、ゲイン系はゲインバイトを選択。

コンポージャーのおかげで強化魔法の効果時間が大きくのびていますが、コクーンは対象外なので、90秒しか持ちません。

戦闘中に切れるので、切れる前にかけなおしが必要です。

フェイスの呼び出しと、強化が済んだら戦闘です。

戦闘が始まったら、「メイルシュトロム」が来ますが、気にせず殴り始めます。

バクナワのタゲをフェイスが取ったら、お供1体にブレイクを入れて石化させます。

あとはバクナワへディストラII、ディアIIIを入れます。

殴りながらブレイクのリキャが回復したら、もう1体のお供もブレイクで石化させます。

そして殴りながら、TPがたまり次第WSを叩き込んでいきます。

僕はメイン武器にトーレットを使っていたので、エヴィサレーションで削ってました。

お供の石化が切れたら、適当にブレイクを入れながら、コクーンを切らさずに攻撃していきます。

途中でバクナワのタゲが来ても、コクーンがあれば十分耐えられます。

僕の場合はだいたい、5分かからずに倒せてます。

途中でフェイスが1,2体落ちることはありますが、問題なく倒せています。

お供のブレイクについてですが、お供2体の名前が同じで分かりにくいので、最初のブレイク以外は、両方のブレイクが切れるのを確認してから、どっちか片方にのみ入れるようにしていました。

最初は両方に入れていたんですが、まだ石化している方にブレイクを入れることが何回かあったので、僕はやめました。

コクーンは必ず切れないようにして、タゲはある程度取った方が安定しました。

オーグストもアークEVも落ちるときはあっさり落ちるので、任せっきりだと事故が起きやすいです。

Bakunawa(バクナワ)自体は、そこまでHPも高くないので、攻撃に耐えれるならそんなに難しくないのかなぁと思います。

攻撃がキツイので、ジョブを選ぶ相手ですね。

僕は、今回やった赤/青がオススメです。

バクナワの箱から出た物

バクナワインク×1幻光結晶×1
バクナワインク×3バクナワインク×1
幻光結晶×1バクナワインク×2
バクナワインク×2幻光結晶×2
リフトボウルダー×33バクナワインク×3
バクナワインク×1バーシチョーカー
ジェダイド×2バクナワインク×2
バクナワインク×2リフトボウルダー×32
バクナワインク×2餅鉄×35
バクナワインク×2幻光結晶×5
バクナワインク×2貝殻×12
幻光結晶×1バクナワインク×3
バクナワインク×2サンダラII
バクナワインク×21,528ギル
珊瑚のかけら幻光結晶×4
リフトボウルダー×38バクナワインク×1
耐震カロル第二楽章バクナワインク×1
2,771ギルバクナワインク×3
バクナワインク×2バクナワインク×3
バクナワインク×3バクナワインク×1
バクナワインク×1バクナワインク×2
3,018ギル3,218ギル
バクナワインク×3バクナワインク×2
バクナワインク×1バクナワインク×3
バクナワインク×1デマサルデーゲン

バクナワの箱、50個目で「デマサルデーゲン」が出ました。

僕はキャンペーン中に行ったので、25戦で取る事が出来ました。

強化用のバクナワインクも57個、手に入り、デマサルデーゲンよりも先に50個揃っていました。

今回の結果としては、バクナワの箱50個で、バクナワインクが出た回数が29回。

バクナワインクの個数の割合は、1個が9回、2個が12回、3個が8回でした。

ということで、僕はデマサルデーゲンを強化して、「デマサルデーゲン+1」を手に入れることが出来ました。

まとめ デマサルデーゲン+1をゲットだぜ

ウォンテッドNMのBakunawa(バクナワ)の攻略、いかがでしたか?

僕の場合は箱が50個かかりましたが、無事にデマサルデーゲン+1を手に入れることが出来ました。

キャンペーンのおかげで25戦で済みましたし、狙うならキャンペーン期間がオススメです。

僕が挑戦した時は、ギフト150程の赤魔道士です。

サポ青で、コクーンがあればそんなに難しい相手ではないので、ぜひ挑戦してみてください。